海珠区・湿地の水辺
海珠湿地
海珠湿地は、水路と木々の間をゆっくり歩くための広い場所です。ただし、海珠湖、第1期、第2期では入口も入場条件も違います。初めてなら第1期の北門を出発点にするなど、行く区画を一つ決めてから地図を開きましょう。
「海珠湖」と「海珠湿地第1期」は別の入口です。

訪れる前に
行き方と見学の目安
- 時間の目安
- 半日選んだ一つの区画を歩く目安。すべての区画や海珠湖まで同じ訪問で回る想定ではありません。
- 第1期・北門
- 18号線・龍潭駅D出口側海珠区の公式案内は、新滘路を渡った北門まで約300mと紹介。道路の横断は現場の歩行者案内に従います。地図用は「海珠湿地一期北门」。
- 第2期・南門
- 第1期とは別の到着地点南門側を訪れる場合は沥滘駅側からの接続を別に調べてください。北門に着けばすべての区画へ入れるわけではありません。
- 第1期・第2期の通常案内
- 9:00〜18:00/最終販売17:002025年8月の海珠区公式記事を2026年10月2日に確認。月曜は生態保全の休園日、祝日は調整があります。現在の開園・販売・予約条件は公式WeChatで再確認してください。
- 海珠湖
- 大塘駅側の別の公開区画海珠湖は無料区画として案内されています。第1期・第2期の入場条件と混ぜず、目的に合う区画を選びましょう。
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海珠湿地の見どころ
湿地では水面、林、草地のつながりを歩きながら眺められます。都市の中心から離れて、立ち止まる時間を長く取る訪問に向いています。
海珠湖を含む広いエリアですが、保全のため入れる範囲と方法は一様ではありません。事前に区画を選ぶことで、入口での行き違いを避けられます。
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現地での歩き方
- 01
公式の開園案内で、訪問日と行く期、購入・予約の条件を確認します。地図には期と門まで入れて検索してください。
- 02
第1期なら龍潭駅側から北門へ。入口の地図で公開中の道と戻り方を確認してから、水辺の散歩を始めます。
- 03
疲れる前に帰り道へ。広州塔や長隆まで同じ午後に急いで追加せず、駅への移動と食事に余裕を残します。
ほかの海珠の観光とは距離を確認
訪問の前に
よくある質問
海珠湖と海珠湿地は同じ入口ですか?
違います。海珠湖、第1期北門、第2期南門では到着する場所が変わります。期と門を指定して検索してください。
第1期北門へはどの駅ですか?
海珠区の公式案内は18号線の龍潭駅D出口側を紹介しています。新滘路の横断と入口への道は現場の案内に従ってください。
月曜日も開いていますか?
通常案内では第1期・第2期は月曜に生態保全のため休園し、祝日は調整があります。旅の日付で公式の最新案内を確認してください。